ショパン「別れの曲」の楽譜カードです
裏はヘンデルのCÉLÈBRE LARGO セレブル・ラルゴです
1900年前後〜1920年代頃のものです
日本では「101回目のプロポーズ」
というドラマで使われていたので
ご存知も多いこの曲です
ショパンがこれほど美しい美しい旋律を書いたことがないと自身がそう感じるほどの曲です
フランス 1920年代のテナーサックス用のヘンデルの
携帯用楽譜です
100年ほど前の1920年代のものでショパンの別れの曲と
裏面にはヘンデルの名曲「ラルゴ」が刻まれています
パレードや街角で使い込まれてできた角の丸みや
紙の焼け具合がいい雰囲気です
そのまま壁に立てかけたり、古いクリップで留めて飾るだけで
その空間の雰囲気が良くなります
当時の誰かが日常の中で使って練習していたのを
思い浮かべるのもいいですね
ショパン『別れの曲』
ヘンデル『ラルゴ』で検索して聞いてみてください
縦 / 12cm
横 / 17.8cm
厚み / 0.3cm